文化の違い

さまざまな国があり、その国の文化がある。
他国はその国の文化を簡単に否定するものではないと思います。
中国では犬を食べるのは普通のことらしく信じられないです。
私は絶対に食べたくないけれど、食べることを反対だと主張することはありません。
ペットというよりも家族にしている人も多い犬なのでかわいそうな気持ちもあります。
しかし、それが昔からの食文化なら他国が強制するべきことじゃないです。
同じアジア人だから肩をもつつもりはありません。
なんでも欧米人の主張を受け入れる必要なんてないです。
日本もイルカ捕鯨など批判され要求を受け入れざるを得ないようにさせられました。
中国は好きではないけどやめさせる権利なんてありません。
世界を牛耳るようなことはやめて欲しいです。

人の親切心

人の親切心とか思いやりがすぐにわかるように見えればいいのにと思うことがあります。
人同士の付き合いは難しですよね。
こっちが悪いつもりでもなく、ただ何気なく言った言葉が相手を怒らせたり傷つけたりするのですから。
共働きの夫婦で夫に買い物をして欲しいと願っている人の比率がどうのこうのって記事があったんです。
働いたあとに家事がある奥さんからしてみたら、仕事が忙しくても仕事が終わればプライベートがある人とは違います。
そんな記事を読んだ人のコメントがあったのですが、夫に買い物をさせると間違えるとか安くないものを買うという意見もありました。
確かにそれはイラっとくることですけど、慣れるまでは仕方がないような・・・。
お互いを尊重して思いあえる関係って難しいけど憧れますね。

ランドセルと子供

今は5月がランドセル商戦なんですってね。
5月って新一年生はもう学校に入学していますよね。
つまり、来年の新一年生のランドセルですね。
ゴールデンウイークにおじいちゃん、おばあちゃんが高いのを買ってくれる、などなど。
ランドセルは高額ですよね。
こないだ新聞の記事で、思い出のランドセルを発展途上国に送ったというのがありました。
その方は女の子のお孫さんで赤いランドセルに文房具などをつめて送ったそうです。
海外では赤いランドセルは男の子に、黒いランドセルは女の子に人気があるって日本人からしたら不思議ですね。
自分のランドセルはどうなったんだろうかとふと考えてしまいました。
日本だとお古のランドセルはあり得ないけれど必要としてくれる子供に行くこの企画は素敵だなと思います。

マツコ・デラックスさんが好きです。
いきなりですが。(笑)
言うことがいつも面白いし鋭いと思うんです。
コラムリストとしても好きですよ。
そんなマツコさんが好きだと言っていて天気予報士の斉田さん。
聞いてたときはピントこなかったけど、ネットで検索したら「ああ、あの人ね!」とわかりました。
色気を感じるかどうかはわかりませんが、たんたんとした話し方とか確かに私も好感度が高いです。
顔もけっこうかっこいいですからね。
私みたいに検索した人は多いだろうから、本人さんも気が付くでしょうね。
マツコさんがおいしいと言ったものは馬鹿売れしたり、サーバーが落ちたりしたそうですしね。(笑)
不味かったらマズイっていいそうだから本当に美味しそうですよね。

勝手な言い分ですけども。

家のことで何かが壊れたら父親が直してくれてまた使えるようになる。
ものすごく有難いことで感謝しています。
しかし、もう何年も使っているからそろそろ新しいのが欲しいと思ってすでに購入後のことだと微妙な気持ちになります。
直しででも使いたいときは本当にありがたいです。
だからこんなことを思う自分自身が勝手だなってことはわかります。
でも「直してやったぞ」とドヤ顔でこられた日にはイラッとしてしまいました。
私が悪いんですけど!!
燃えないごみの日にまとめておいたのを、そうやってもってこられて嫌な気持ちになってしまいました。
すでにネットで新しいのを購入しているんで直らなくても良かったのに。
余計なことをしてくれたとい気持ちの自分の汚い気持ちとでダブルパンチです。

価値観をすり合わせる

1人1人が持っている価値観をすり合わせるのって大変ですよね。
自分勝手のつもりはなくても譲ることができないこともあって、その自我を通すとワガママになります。
問題なく平和に生きていきたいと思っていてもみんなが完全に一致する意見はありません。
たまたま自分がそのときの多数派と一緒になったとして優位になっていたとしても、少数派の意見を却下するのも簡単ではありません。
単純な言い回ししかできませんが誰も衝突せずにみんなが幸せだといいんですけどね。
なんだか最近こんなようなことをよく考えます。
争いを回避したマイナス思考でしょうかね。
締りのないなあなあの関係でいたいわけではないけど、うまくいかないことが多すぎてウンザリします。

薬剤師の私は弟が心配です

薬剤師の私にはニートの弟がいます。
小さい頃はお姉ちゃんお姉ちゃんって私にくっついて離れないような子でした。
正直あの頃は鬱陶しいと思っていたけれど可愛い弟でしたよ。

それが弟が中学校に入ったくらいだったかなぁ。
私や家族とはあまり喋らなくなりました。
男の子ってそんなものよと家族の皆は言っていたけれど…
私には弟が理解できませんでした。

私が薬剤師になってからも変わりませんでした。
実は弟も、私と同じ薬科大に入りました。
卒業してから旦は調剤薬局に就職して勤めだしたのだけど一ヶ月ぐらいで辞めてしまったのです。
私が理由を聞いても「姉ちゃんには言っても分からん。」と答えたきり…
そんなこと言っても言わなければ何も理解できないじゃないですか。

それから2年になりますが未だに働きに行く素振りはありません。
こんな時はお父さんが頼りになるはずなんだけど…
お父さんは弟とよく釣りに行くぐらいで何も言わないの。
仲は良さそうですが…
お父さんはお喋りで放っておいても1人で喋ってるから本当に仲がいいのか分からないけどね。

最近なんとなく思ったんだけど…
弟は私に劣等感を感じているのかも…?
というのは、私は新卒で大学病院に就職して、3年後に特許事務所の薬剤師に転職したんです。
薬剤師のキャリアとしてはけっこう珍しい部類だと思います。
私が転職活動をしていたのと、弟が就活をしていたのが丁度同じ時期なんです。
弟は本当は病院に就職したかったらしいと、後で母から聞きました。
私が大学病院を辞めて、特許事務所に転職したことで、弟は何か感じるものがあるんじゃないかと…?
本当のところは分からないけれど。
男って難しいですね!

お金の争いは嫌ですね

1億円宝くじが当選していたのに当選を判別する機械が間違えてその場で捨てた女性の話しが海外であります。
そのくじを拾った人がすぐに換金。
そのお金は誰のものか?
単純に、拾った人のものになったとしても、
あてた人は当選機械のミスをその会社に要求する裁判を起こせばよい
と私は思いました。
だってすぐに裁判するのが外国人というイメージですからね。
裁判の結果は当選くじは購入して捨てた女性のものになりました。
誤動作があるはずであり、自分の意思に反して捨てた。
お店の中から外れクジを拾うのは窃盗と同じ。
しかし実際は換金してすぐにお金を使ってしまい半年でほとんどない。
世論は残りだけでいいんじゃないのかとありましたが、当選者は全部返せと要求しているそうです。(笑)

繰り返すほどに効果がアップ

脳梗塞は本人が気が付くことは少なく、身近な人が気が付くことがあります。
神経内科や脳ドッグを受ける
保険適用で数千円で検査ができます。
健康な人が念のために受ける脳ドッグの費用は4万円くらい
失われたやる気を取り戻す
小さな成功体験を繰り返すと良い
重篤になると何もしない人もいるがリハビリと共に薬を併用する
やる気は体を動かすだけでかなり上がる
掃除が出来ないと言う人は、掃除の前に5分ほど体を動かすと良い。
呼吸を早めることで、今やる気が出ていると脳に錯覚させるためのものでもあるのです。
なんでもいいから動かす!
ハーバード大学での研究で
テストステロン(男性ホルモンの一種)脳を刺激して線条体を活性化させる働きがある。
力強いポーズをしたチーム弱弱しいポーズをしていたチームよりテストステロンが多くなっていた。
ということは動かなくても良いということです。
人によって違うので自分で探してみる。
繰り返すほどに効果がアップ

親切心が誤解されることもある

子供が行方不明になるたびに無事に帰ってきますようにと祈るようになります。
残虐な殺され方をしたとなると可哀想でなりません。
そもそも外で1人でいる子供を見つけたらどうすればいいのでしょうか。
私の場合は女性なので、小さな子供に話しかけても子供本人やまわりの人からみたら変なこともないと思います。
しかし男性の場合は困りますよね。
男性の中でも子供を大切に思う人の方が多いでしょう。
それでも犯罪を犯すのが男性が多いのであれば、好意として心配していても不審者と間違われることが怖くて見て見ぬふりをしても仕方がないと思います。
警察に連絡しても連れてきてと言われる始末。
他の人と協力して保護というのが一番良いかもしれませんね。