糖分が高い果物

イギリスでサルにバナナをあげることを中止にし野菜に切り替えたそうです。
猿に虫歯の兆候があり糖分の高いバナナ危険!
虫歯から糖尿病、心臓病になると分かった。
人間にとっては簡単にエネルギー補給ができるバナナ
野菜中心になったサルは毛並みがよくなって、攻撃的だったサルが落ち着いてきた
実は日本でもバナナをあげてはいないってことはご存知ですか?
サルにバナナはイメージだけであり、日本の動物園でも月に一回くらいあげる程度なんですね。
バナナはカロリーが高くて栄養過多になる
エサでバナナは2%程度
サルは繊維質のしっかりしたものを食べるという性質
野生の猿はバナナを食べない
でも野生のゴリラはバナナを食べる
私達が食べているバナナは人間用で品質改良されたものなので余計によくない。

産婦人科の看護師。40代はどうする?

産婦人科の看護師の仕事って、特殊なものですよね。
助産師さんと看護師さんって、病院内では服装も同じような感じで区別していないことが多いですよね。
特に意識して見ている人というのは多くないでしょうが、その違いって一見分からないものです。

以前入院したときに聞いてみたら、助産師は赤ちゃんを取り上げる手助けをすることや、新生児の保育についても勉強している人。
そう言われてみると確かに、分娩室に入って作業をしている人と、陣痛質や病室で作業することの多い人に分かれていましたね。
助産師さんも看護師免許を持っているんだそうです。

産科の看護師の仕事にも、ちょっと憧れを感じます。
もちろん助産師さんは分娩の瞬間に携わりますが、看護師さんだって命の誕生の手助けをしていますよね。
母になることを助ける仕事って感じがして、すごく素敵です。
でも実際に勤務するとかなり大変なことが伺えます。
出産が立込んだりするのは予測できないことなので、急遽出勤するなんてこともたくさんあるんでしょう・・・。
産科は助産師不足を看護師が産めているという話もよく聞きますから、現場は本当に忙しいのだと思います。
命の誕生やら、幸せなんて感じている余裕はないのかもしれませんね。

まああと転職には職場や診療科意外に年齢も大事なので40代の看護師さんなんかはコチラの特集も見てみるといいと思います。