カメラで犯罪抑止

殺傷事件の男は1年半前から同居する叔父と伯母から何度か相談していたようです。
高齢になって介護サービスを受けたいが引きこもりが心配。
ひきこもりの相談って、市にしても正直言って仕方がない気がします。
子供ならともかく50過ぎですよ。
食事、洗濯は自分でやっているのに、ひきこもりとはなんだ!
と言ってきたらしいので、しばらく様子をみたいと言われて市はそのままにしたとしても間違いではないでしょう。
ロシアではディフェンダーXという体の細かい動き、顔のこわばりなどで犯罪を犯す可能性が高いと感知したら、注意喚起をすることが出来る機械があります。
犯罪を未然に防げるのでロシアのオリンピックで採用されています。
92%が危険物持ち込み、チケットなしで入場などなど。
日本も考えないといけないと思います。